2015年8月7日金曜日

『艦隊これくしょん ~艦これ~』のPS Vitaゲーム『艦これ改』

どうも!愛をください。平賀です。
特に理由はありませんが、結婚や彼女で来た系の話が
多いためそんな気分になっております。
これが、アラサーで取り残される気分なのね!
どこぞの漫画の30代をリアルで感じるとは…。

さて、今回はこちら!


『艦隊これくしょん ~艦これ~』のVita版ゲーム『艦これ改』です。

出るんですね!前回の艦これはパソコンのブラウザでやるゲームですが、
これはVitaで出来ます。これで、どこでも艦これ出来るぜ!って感じになります。


本作「艦これ改」はオリジナル版「艦隊これくしょん -艦これ-」のゲームシステムやコンセプトを
ベースに、PS Vitaの性能を活かした操作やユーザーインターフェースを導入、
またゲーム性もオリジナル版より少しだけシミュレーションゲーム方向に
シフトした作りとなっています。(画面は開発中のものです。)
 
本作「艦これ改」にて初めて実装された『戦略画面』。
大きなヘクス(六角形)で描かれた海域エリアと、複数の艦隊と思われる
ユニットシルエットが確認できます。
この戦略画面の存在が「艦これ改」の大きな特徴の一つです。
この戦略画面からお馴染み『提督室』画面に遷移できます。
 
「艦これ改」は、オリジナルのブラウザ版「艦これ」の母港での進行が
『時間』で推移するのとは異なり、
『ターン』で進行する「ターン制」のシステムで再構成されています。
オリジナル版にはなかった母港でプレイ状況を「セーブ」することも可能です。
本作では、各海域がヘックス(六角形のエリア)に分けられており、
「各艦隊」がこの海域内を移動し新たな海域へ展開することが可能となります。

艦これ改ホームページ

艦これ改のホームページから抜粋しましたが、これだけじゃよく分からん!
そんな方は公式のホームページを見てください。
ちなみに、私は見てもどんなゲームかイメージできませんでした!

圧した各海域に兵站を維持するための「輸送船団」及びそれを
護衛する「海上護衛隊」を配備することが可能です。
この輸送船団と海上護衛による兵站確保は、
本作のゲーム進行を左右する大きな要素となります。
オリジナル版では敵艦隊の「深海棲艦」から侵攻してくることはありませんでしたが、
本作では戦力が手薄になっている海域などで敵の反攻作戦が行われることがあります。
状況によっては本土の鎮守府海域に直接侵攻されることもあります。

ってことも書いてあったんで、艦娘の配置を考えたりする必要があるんですかね?



改装や装備の変更もあるみたいです。ブラウザ版みたいなイメージなのでしょか?

買おうか迷っていますが、楽しみではあります。

何故、迷っているかというと2015年8月27日の抜錨(用は発売日)だったのが、
2015年11月26日のなっているんですね。しかも、その前にも変更になっている
そんな話もあったみたいです。
しかも、公式からあまり情報が出ていないっぽいんですよね…。

ぶっちゃけ、地雷ゲームになりそうで怖いw

アニメ化もした艦これ。ですが、アニメも賛否両論で微妙だったらしいです。
私はまだ4話くらいまでしか見てないのでなんともいえませんが…。
用は、人気コンテンツのアニメが微妙で、ゲーム化の話も出ているが、
それも情報が少なく、発売日の延期も何度かある。
果たして、いいゲームになるのか怖い所です。

個人的な意見ですが、人気があるゲームとかアニメってなんでこう
比較的手抜きに見えるのが多いんですがね?
人気になりそうとか人気があるからこそしっかりしたものを作って欲しいです。
色々な事情があるとは思いますし、製作陣は頑張っているとは思いますがねー。

では、またー。

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