2014年8月22日金曜日

ロストディメンション 実際やったよ?本当だよ?

どうも!どうも!どうも!どうも!平賀です。
特に無かったので、早速いきましょう!(それでいいのか?)

今回は、今流行り?(多分流行ってないだろう)もとい、
どうみても地雷ゲームらしい最新のロストディメンションをやりました。

人狼。つまり、仲間の中に裏切り者がいる状態で、
閉鎖空間である塔の攻略にあたって行くわけです。

そして、この塔の攻略を13日以内にしないと世界が滅ぶ…。

主人公達は、特殊能力を持っており、主人公は、予知の能力を使えます。
この予知をうまく使い裏切り者を特定して行くわけです。
ジャンル的にはRPGですね。それに、推理も多少入った感じです。


ね?面白そうでしょ?

公式サイト→ロストディメンション



フルゥー株式会社が発売しています。
ちなみに、プレステ3とヴィータで出ています。

第3章の始まりまでやった私が言おう!



微妙なゲームだ!




地雷ゲームではないですが、総合的に微妙です。
何が、微妙かって?第3章までしかやってないですが、全体的に中途半端!

戦闘が面白かったり、技を使うカットインやモーションが凄い訳でもなく。

だからと言って、メインである、裏切り者探しが面白いかと言われると
やらされている間があるというかオマケ的な感じでしかなく。

キャラクターが立っているかと言うと、みんな微妙と言うか、適当。

ストーリーがいいかと言われると、すっごく適当。そも、ストーリーからして、
やらされている間が出ているのがな…って感じ。こうしないと、理由なくなるから、
だから設定つけました感が出てしまっているのが…。

ただ、素材というか、発想は良かったと思うんだよね。

裏切り者を探しならが、それでも進まないといけないとか、
裏切り者探すのに相手の深層心理を追求するとか、
スキルが好きに伸ばせる選択できるとか、戦闘の自由度がありそうとか、
物凄く、ゲームとして面白くなりそうな要素がいっぱいあった。
現に、あれ?面白いなって思った所もあった。でも、中途半端でなんだかなーってなった。

ただし、ストーリーてめぇはダメだ!

この手のゲームはストーリーがしっかりしていないと崩壊するのに適当なんだもん。
というか、信頼度なんて表す数値と会話があるのに反映が無いってどういうこと?
もっというと、メインストーリーが章ごとにぶった切ってある間がすごいした。

と、いった感じで半分以上愚痴っぽくなってしまい申し訳ないです。
でも、面白い要素もあるこのゲーム。一度やってみてはどうでしょうか?

では、また~。

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