2012年5月4日金曜日

やりたい、でもやれないがTRPGの説明(おおよそ)

どうも!
大自然の甘党の自分の部屋にエロい物が散乱して
みられても恥ずかしくならなくなりつつある方の平賀です。

多分この記事があがるのが、GWが終わる?かな位なんですが、
皆様いかがお過ごし、または、堪能したでしょうか?
私は多分大自然の甘党のメンツで出かけたんだではないかと思います。
いや、なんせGWに行く予定でまだ行って無いんで…。
この記事が上がる頃には行ったんだと思います(笑)
(平賀)



さて、今回なんですが、皆様はTRPGなる物をご存知でしょうか?
TRPG(ティーアールピージー)。テーブルトークアールピージー。
イメージし易くすれば、「RPGといえばTVゲームのファイナルファンタジー、
ドラゴンクエストを思い浮かべると思いまが、
それを複数人で集まり会話とサイコロとルールブックを片手に、
メモなどをしてやってしまおう!と言うのがTRPGです。」
さらに簡単に言えば、「ごっこ遊び」です。


基本的なルールなどは本のルールブックを使い
「GM(ゲームマスター)」と呼ばれる進行役が
作ったシナリオをやっていく形になります。
GMとは、ゲームの審判をする人です。
何をするのが目的なのか、どんなルールなのかなど
全部決めれます。また、ラスボスから村人まで様々な形で
お話に関わってきます。ゲームにおける絶対的存在がGMです。
なのでGMは、ゲームに参加する人を楽しませる事が大事だともいわれます。
またそのシナリオをする人の事を
「PC(プレイヤーキャラクター)」と呼びます。
ゲームをやる人のことです。ある程度のルールは決まっていますが、
会話や流れで納得出来れば、何でもありでなので、
GMが考えてた方法とは別のやり方でクリアする事も可能です。

TRPGの一番の魅力は、自分で話を作れる事だと思います。
発想次第でなんでも出来るのがTVゲームとは違う面白さがあると思います。
…まぁ、やった事無いんですけどね(笑)
次回からはどんなTRPGがあるのかを紹介していきたいと思います。
やった事はないので、TRPGの説明や紹介に間違いなどがあるかもしれませんが、
それは自分で調べてください。
興味をもってもらえたらいいなってのが一番の理由なので(笑)

それでは、良い週末を!Then, a good weekend!

0 件のコメント :